私はクリアネイルで爪水虫が治りました。完治です。
Dr.Gsクリアネイルは女性にも大人気の爪水虫薬です!!
爪水虫の治療は現在皮膚科に行って血液検査をした後、
肝機能に問題がなければ飲み薬を処方してもらい
3〜6ヶ月通院しながら治す方法と、
塗り薬による治療(米国及びヨーロッパでは主流)があります。
塗り薬は肝機能に問題のある人、
肝機能低下の副作用を避けたい方のために使用されています。
アメリカでは現在4〜6種類の爪水虫用の塗り薬が市販されています。
■Dr.Gs クリアネイルの特徴
「成分」
爪水虫の菌は白菌という真菌の一種です。
この菌を死滅させる成分はテリナフィン(Terinafine)と
ベンゾルコニアム(Benzalkonium)といわれています。
Dr.Gsクリアネイルには上記のうちのベンゾルコニアムが
主成分として使われています。
ちなみに最近日本でも話題の水虫薬(皮膚用)ラミシールは
そのテルナフィンを主成分としています。
★米国特許取得済み★
以前は処方箋なしでは買えない成分であった
ベンゾルコニアムは
現在米国では市販薬に使用できるようになりました。
そのベンゾルコニアムが爪表皮から浸透し、
爪の下の水虫菌を死滅させるように技術開発され、
米国特許となったわけです。
この浸透力は、女性にも大人気。
マ二キュアをした上からも、
Dr.Gsクリアネイルをご使用いただけます。
無色、無臭なので外出の際も安心してお使いいただけます。
他の薬の多くはアルコール成分を含んでいます。
爪水虫の場合アルコールが入っていると
成分が爪を浸透する前に蒸発してしまいます。
Dr.Gsクリアネイルにはアルコールは含まれておりません。
しっかり浸透してから乾きます。
ちなみに塗布後約10分で乾きます。
■Dr.Gs クリアネイルの使い方
爪水虫となっている爪の上及び爪と皮膚の間に塗ります。
爪の上から塗っても、
Dr.Gのクリアネイルフォーミュラは
爪の下の患部へと浸透します。
1日2回塗って下さい。
2〜3週間で症状が良くなってきます。
完治するまでは指の爪なら通常2〜3ヶ月、
足の爪なら4〜6ヶ月かかることがあります。
これは新しい爪の伸び方により個人差があります。
(薬を塗りながら新しい爪に生え変わったら完治したといえます)
「その他注意すべきこと」
水虫も同時に治そう!
爪水虫でお悩みの多くの方は
皮膚も水虫になっている可能性があります。
特に足の裏全体、かかと角質部分が
厚くなってしまう水虫が多いと言われています。
皮膚の水虫菌が
爪の間に入って爪水虫になってしまうので、
この機会に水虫も同時に治しましょう。
水虫には⇒水虫の薬ラミシール24g

