2007年07月01日

Dr.Gsクリアネイルは女性にも大人気の爪水虫薬!!

私はクリアネイルで爪水虫が治りました。完治です。



Dr.Gsクリアネイルは女性にも大人気の爪水虫薬です!!


爪水虫の治療は現在皮膚科に行って血液検査をした後、

肝機能に問題がなければ飲み薬を処方してもらい

3〜6ヶ月通院しながら治す方法と、

塗り薬による治療(米国及びヨーロッパでは主流)があります。


塗り薬は肝機能に問題のある人、

肝機能低下の副作用を避けたい方のために使用されています。

アメリカでは現在4〜6種類の爪水虫用の塗り薬が市販されています。



Dr.Gs クリアネイルの特徴

「成分」

爪水虫の菌は白菌という真菌の一種です。

この菌を死滅させる成分はテリナフィン(Terinafine)と

ベンゾルコニアム(Benzalkonium)といわれています。



Dr.Gsクリアネイルには上記のうちのベンゾルコニアムが

主成分として使われています。

ちなみに最近日本でも話題の水虫薬(皮膚用)ラミシール

そのテルナフィンを主成分としています。



★米国特許取得済み★

以前は処方箋なしでは買えない成分であった

ベンゾルコニアムは

現在米国では市販薬に使用できるようになりました。



そのベンゾルコニアムが爪表皮から浸透し、

爪の下の水虫菌を死滅させるように技術開発され、

米国特許となったわけです。

この浸透力は、女性にも大人気。

マ二キュアをした上からも、

Dr.Gsクリアネイルをご使用いただけます。

無色、無臭なので外出の際も安心してお使いいただけます。

他の薬の多くはアルコール成分を含んでいます。

爪水虫の場合アルコールが入っていると

成分が爪を浸透する前に蒸発してしまいます。


Dr.Gsクリアネイルにはアルコールは含まれておりません。

しっかり浸透してから乾きます。

ちなみに塗布後約10分で乾きます。

Dr.Gs クリアネイル



Dr.Gs クリアネイルの使い方

爪水虫となっている爪の上及び爪と皮膚の間に塗ります。

爪の上から塗っても、

Dr.Gのクリアネイルフォーミュラは

爪の下の患部へと浸透します。



1日2回塗って下さい。

2〜3週間で症状が良くなってきます。

完治するまでは指の爪なら通常2〜3ヶ月、

足の爪なら4〜6ヶ月かかることがあります。

これは新しい爪の伸び方により個人差があります。

(薬を塗りながら新しい爪に生え変わったら完治したといえます)

塗るだけで肝臓を傷めない爪水虫薬、

Dr.Gs クリアネイル
塗るだけで肝臓を傷めない爪水虫薬、Dr.Gs クリアネイル


「その他注意すべきこと」

水虫も同時に治そう!

爪水虫でお悩みの多くの方は

皮膚も水虫になっている可能性があります。


特に足の裏全体、かかと角質部分が

厚くなってしまう水虫が多いと言われています。


皮膚の水虫菌が

爪の間に入って爪水虫になってしまうので、

この機会に水虫も同時に治しましょう。


水虫には水虫の薬ラミシール24g
水虫の薬ラミシール24g








爪水虫薬Dr.Gs クリアネイルで治った